bluebonnetさんの旅行記
テーマ:ショッピング
旅行記タイトル:ポルトガル北から南へお菓子(お土産用)の小旅行
旅行期間:2005/09/20〜2005/10/01

旅行記の内容:ポルトガルのお菓子は、特に、プディングやロールケーキなど生のものが美味しいですが、ここでは、お土産用の半生やクッキー、チョコレートなどに限りました。
1)アベイロでは、運河沿いで、男女塩田作業者の像の付いた橋から少し下手にあるお菓子屋さんで、最中の原形といわれるお菓子をお土産に買う。
買ってすぐは、やわらかいカスタード状の餡が薄い最中のかわに入れてある。
日持ちはよく、1週間後でも餡が固くなるだけで、結構、食べられる。
このお菓子は、Fabridoceという公的な共同工場で、作られているとの情報もある。
サイトは、次ぎのとおり。
http://www.fabridoce.pt/default.asp
駅から最中のお菓子屋へ移動途中、少し上手のくるまの渡れる橋につながる大通りに、大きなお菓子屋があったが、立ち寄れなかった。
これが、空港に出ていたお菓子を作っているところかどうか、残念ながら判りません。
2)ポルトでは、Santa Catarina通りからFormosa通りを、チョット、坂を降りた左手にあるConfeitaria do Bolhao(Formosa、339)で、クッキーズと一口タルトを箱に入れて貰いました。
人に差し上げられる様な包装でないのが残念でしたが、味は、最高でした。
カフェで食べたり、家用の持ち帰りには、一番と思います。
サンデマン、ポートワイン蔵の売店で求めたポートワインの香りを付けたクリーム?入りのチョコレート、ボックスもきれいで、話の種にはよかったです。
3)リスボンの市内、バイシャ地区では、Confeitaria Nacionalでもクッキーズをアソート、箱入りにして貰ったり、ギフト用の箱入りを買い求めました。
また、空港の売店に出ていた紙ケース入りも追加しました。
無難だが、大量生産しているので、チョット、一般的。
立寄れなかったが、アメリカのサイトでは、吉田菊次郎パテシエの本の中でも推薦されているCasa Suicaを載せている。
http://www.travelingo.org/europe/portugal/lisbon/guide/83283/
4)シントラ宮殿の反対側の坂をチョット上ったところにお菓子屋さんがある。
小型のチーズタルトが店の売り。
チーズに全くくせがなく、美味しかったです。
ただ、日持ちさせる為か、パイ皮が、パリパリなのが好き好き。
筒状の包装は、コンパクトで、お土産に適しています。
5)リスボン空港の売店では、Confeitaria Nacionalの紙ケース入りのクッキースを追加購入。
また、アベイロの別のお菓子屋、Fabridoceの紙包み一口タルトの6個箱入りが置かれており、試しに買ってみましたが、お土産として無難に使えます。
(Fabrica:Rua da Paz-Quinta Do Loureiro 3800-587 Aveiro)
小さなかご入りの野菜、果物をかたどったマジパン、一般向きしないかもしれませんが、干しいちじくのアニスの香りが強い重たいケーキも買いました。
包装のラベルに次の印字。
DOREAL
RODRIGUES & INES、 LDA
TELF. 282782819
なお、ナザレの崖の上で、時間がなく、干しイチジクが買えず残念でした。
本文、写真(拡大すると活字がハッキリ見えます)を含め、ポルトガル語に強い方、読んで、訂正、補足してください。
英語のサイト、「ポルトガルの甘いもの」
http://www.carvoeiro.com/food/sweets.htm
写真:ポルトガルのお菓子は、特に、プディングやロールケーキなど生のものが美味しいですが、ここでは、お土産用の半生やクッキー、チョコレートなどに限りました。
1)アベイロでは、運河沿いで、男女塩田作業者の像の付いた橋から少し下手にあるお菓子屋さんで、最中の原形といわれるお菓子をお土産に買う。
買ってすぐは、やわらかいカスタード状の餡が薄い最中のかわに入れてある。
日持ちはよく、1週間後でも餡が固くなるだけで、結構、食べられる。
このお菓子は、Fabridoceという公的な共同工場で、作られているとの情報もある。
サイトは、次ぎのとおり。
http://www.fabridoce.pt/default.asp
駅から最中のお菓子屋へ移動途中、少し上手のくるまの渡れる橋につながる大通りに、大きなお菓子屋があったが、立ち寄れなかった。
これが、空港に出ていたお菓子を作っているところかどうか、残念ながら判りません。
2)ポルトでは、Santa Catarina通りからFormosa通りを、チョット、坂を降りた左手にあるConfeitaria do Bolhao(Formosa、339)で、クッキーズと一口タルトを箱に入れて貰いました。
人に差し上げられる様な包装でないのが残念でしたが、味は、最高でした。
カフェで食べたり、家用の持ち帰りには、一番と思います。
サンデマン、ポートワイン蔵の売店で求めたポートワインの香りを付けたクリーム?入りのチョコレート、ボックスもきれいで、話の種にはよかったです。
3)リスボンの市内、バイシャ地区では、Confeitaria Nacionalでもクッキーズをアソート、箱入りにして貰ったり、ギフト用の箱入りを買い求めました。
また、空港の売店に出ていた紙ケース入りも追加しました。
無難だが、大量生産しているので、チョット、一般的。
立寄れなかったが、アメリカのサイトでは、吉田菊次郎パテシエの本の中でも推薦されているCasa Suicaを載せている。
http://www.travelingo.org/europe/portugal/lisbon/guide/83283/
4)シントラ宮殿の反対側の坂をチョット上ったところにお菓子屋さんがある。
小型のチーズタルトが店の売り。
チーズに全くくせがなく、美味しかったです。
ただ、日持ちさせる為か、パイ皮が、パリパリなのが好き好き。
筒状の包装は、コンパクトで、お土産に適しています。
5)リスボン空港の売店では、Confeitaria Nacionalの紙ケース入りのクッキースを追加購入。
また、アベイロの別のお菓子屋、Fabridoceの紙包み一口タルトの6個箱入りが置かれており、試しに買ってみましたが、お土産として無難に使えます。
(Fabrica:Rua da Paz-Quinta Do Loureiro 3800-587 Aveiro)
小さなかご入りの野菜、果物をかたどったマジパン、一般向きしないかもしれませんが、干しいちじくのアニスの香りが強い重たいケーキも買いました。
包装のラベルに次の印字。
DOREAL
RODRIGUES & INES、 LDA
TELF. 282782819
なお、ナザレの崖の上で、時間がなく、干しイチジクが買えず残念でした。
本文、写真(拡大すると活字がハッキリ見えます)を含め、ポルトガル語に強い方、読んで、訂正、補足してください。
英語のサイト、「ポルトガルの甘いもの」
http://www.carvoeiro.com/food/sweets.htm
ナショナル菓子店のウインドウ。

バイシャ地区Prata通り、奥は川岸の門。
ナショナル菓子店は、撮影位置の左手。

アベイロ、運河沿い菓子店の最中の箱。
貝殻マークが見える。

空港の売店に出ていたアベイロの菓子店、タルトの箱。
貝殻マークが見える。

シントラの菓子店、チーズケーキの包装紙のラベル。
小型タルトバイが筒状に包装されており、持ち易く、
旅行者に便利。

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